仕事のことを考えずに、Le Tour de Franceを見てしまったり…
週末の予定を調べたり…
そして、朝が辛くなってしまうわけです。
今週も、大型ごみを捨てられず。
さて、毎日夜更かししていると、だんだん白色LEDの色が眩しく感じて、
電球色LEDが恋しくなったりします。
うちでは、BlackDiamondのApollo
夜中にテレビを見るときや、リビングでビールを飲むときにも、シーリングライトよりも光量を
落としたいときに使っています。
でも、白色LEDが眩しすぎて、イマイチ満足できていません。
で、夜更かしして分解してみました。
作業自体は、手持ちの「+」ドライバで簡単に分解出来ました。
CREE社のクールホワイト・チップLEDなるものが搭載されているとのことで、
これをCREE社のワームホワイト・チップLEDなるものに変更すると、電球色になるとのこと。
部品は、秋葉原の秋月電子にあります。
早速試してみます。
取り替えるには、まずアルミの台座(放熱基板)ごと取り外し、
フライパンで温めてハンダを溶かします。
その後、チップLEDを載せ替え、再びフライパンで温める作業が必要になります。
効果は抜群!とっても、愛着がわきました。
残りの2つのBlackDiamond Apollo


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